ライオンズクラブ国際協会333-A地区の活動

4月18、19日 年次大会に22名で参加しました

十日町ライオンズクラブ

4月18日(土)、19日(日) 佐渡初開催の年次大会に参加

佐渡で初開催となる年次大会に、十日町LC会員22名で参加しました。今回はマイクロバスをレンタルして早朝7時に十日町を出発。7時10分には会長の音頭でウィ・サーヴ、予想通り車内の懇親会(宴会)が始まりました。実力者が揃っており、アルコール消費量は半端ではありません。新潟からのカーフェリー内も同様の光景が続きました。通常の年次大会と異なり、行きも帰りもバスとフェリーに軟禁状態であったため、たっぷりと懇親を深めることができました。
特に、行きのカーフェリーでは川西にいがたLCと、帰りは湯沢LCメンバーとの合同懇親会が延々と続き、実りある情報交換もできました。
  

酔いを覚ましてアミューズメント佐渡の年次大会会場へ到着。アトラクションの踊りや太鼓演奏を楽しみました。とりわけ鬼太鼓の生演奏は圧巻であり、ど迫力に圧倒され感動をさせられました。
 

いよいよ記念式典がスタート。厳粛な雰囲気の中、佐渡LCの皆様の巧みな演出によりスムーズな進行がなされました。
そして、待ちに待ったガバナーズ大賞の表彰式。尾身賢二会長のリーダーシップの下、執行部4名を中心に懸命な会運営に尽力した成果が報われた瞬間でした。
  

後夜祭は八幡館にて開催。二次会も館内で楽しく過ごした後、三次会場へ繰り出しました。蕪木金一ゾーン・チェアパーソンの取り計らいで、佐渡の板金組合支部長からあらかじめ手配していただいた特別バージョンでした。ママさんが著名なお店「アリス」にて川西にいがたLCメンバーと共に、飲み・食い(お寿司にラーメンに・・・)・歌いながら存分に佐渡の夜を堪能しました。
  

翌日は、マイクロバスで佐渡観光。世界遺産に認定されてから初めての訪問となり、新たな魅力を発信する佐渡金山などをじっくりと見学することができました。
昼食は、またしても大宴会となってしまいましたが、佐渡への素晴らしい旅を演出していただいた幹事滝沢重雄Lと佐渡LCの皆様に感謝。そして、飲まずに安全運転のハンドルを握ってくれた柳貴幸Lに感謝しつつ、午後9時頃に無事十日町へ帰還いたしました。

撮影者は、何と地区ガバナーL林隆行

 

 

ライオンズクラブ国際協会333-A 地区キャビネット事務局
〒955-0092 新潟県三条市須頃1丁目17
お電話からのお問い合わせはこちら!
0256-36-7631 
受付時間 9:00~17:00 土日祝日除く
メールでの問い合わせはこちら!
SNS
外部リンク
外部支援
ライオンズ関連
333複合地区サイト